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プログラム一覧
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ライフサイクル管理支援技術と製品 |
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| 13:00 | 日本テレロジック株式会社 |
| 14:00 | [SA-1] 分散化、複雑化が進む今日の開発環境において、要求駆動型開発が注目を浴びている。トレーサビリティを確保し、抜け・漏れをなくしていくためには、要求事項を明確化し要求をベースとした開発を行うことが重要であるというコンセプトである。
UMLツールであるTAUでは、その要求をもとにモデルを記述していく。TAUは、シーケンス図を用いてテストを自動実行するUML Testing Profileをサポートしている。要求管理ツールとTAUの連携により要求が変更になった際に、どのテスト仕様に影響が出るかを把握し、テストの自動実行を行う手法について解説する。 |
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| 14:20 | ブレイズ・コンサルティング株式会社 |
| 15:20 | [SA-2]
SOA、BPM、BRM。これら注目すべきキーワードは、OMGで採択されたビジネスプロセス・モデル表記法(BPMN)を中心に捉えて整理すると理解しやすい。本セッションでは、BPMNを活用したビジネスプロセス・モデリングの進め方を解説しながら、SOA、BPM、BRMが連携してビジネスとITを密接につなぐ"新たなシステム構築のあり方"を提示する。 |
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| 15:40 | ブレイズ・コンサルティング株式会社 |
| 16:40 | [SA-3]
日本版SOx法(JSOx)の実現化に向け、ビジネスプロセスの可視化がますます重要になっている。しかし、可視化は目的ではなく、ビジネスを進めていく上での有効な手段として使うべきものである。本セッションでは、プロセスとビジネスルールの役割を明確化し、ルールの可視化によるユーザーのメリットを具体的な実現イメージを交えて解説する。 |
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| 17:00 | ブレイズ・コンサルティング株式会社 |
| 18:00 |
[SA-4]
"見える化"から"見つけやすさ"へ。"見つけやすさ"から"発見と創造へ!"。こうしたセマンティック技術に着目したIT資産の運用・開発手法である「ITライフサイクルマネジメント」をご紹介する。これにより、IT部門において、要求開発からIT戦略の立案(レガシーマイグレーション、オープン化、グローバル化、日本版SOx法、SOAなど)とロードマップの策定と評価ができる。さらに、高品質・低コスト・短納期のITサービス提供が可能となる。 |
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